私の日本留学生活

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住み環境


学生寮

私は東京に来る前、香港の学校代理店に頼んで、日本の学生寮を借りた。学生寮と言うのは大家さんは一つのアパートを2つルームか3つルームを分け、留学生に貸します、トイレも、キッチンも共用です。部屋の種類は一人部屋、2人部屋、3人部屋をわけられている。  もちろん人数が多い住む部屋はやすいです。  私住んでいたアパートは2つルームを分けられて、2人つづのルームで、4人の女の子を一緒に住んでいた。 (礼金は5万円で、家賃は5万2千円でした)

一緒に住んでいるルームメイトと仲が良かったので、毎日お互いの経験を話し合ったり、騒いだり、結構楽しかったですが、ただ、広東語ばっかり話していたので、日本語はあまり進めなっかた。 学生寮に住んだ経歴は3ヶ月でした。

 

ホームステイ

その時、私は日本語を上手になれるために、私は学生寮を出て、日本の友達の家へ引越して、ホームステイの生活をはじめた。家賃ももっと安くなったし、 日本語の話す機会も増えてきた。(友達の家だから、家賃は3万5千円でした) そこでずっと2年を住み続けた。

 

一人住みのマンション

専門学校を卒業し、就職ができたとき、つい自分のところをもちたかったので、会社は部屋の保証人をやってもらい、マンションを借りました。 マンションの位置は調布にあり、新宿まで特急電車で14分だけです。 駅からマンションまで徒歩3分だけで、とても便利です。

一人暮らしは楽しいが、最初にかかったお金は本当にびっくりした。家賃は7万5千5百円で、礼金は一ヶ月分、敷金は2ヶ月分、あと不動産屋さんに1ヶ月分紹介料、それに、部屋は借りたときは空でしたので、家具はテレビからガスストーフまで買った。使った金額は50万以上でした。

 

ベランターが付いている部屋

キッチンです。